採用情報

イソップの職場は、皆が礼儀正しくて温かく、そして知的なエネルギーに満ちていることが特徴です。イソップでは、豊かな人生経験と素晴らしいアイディアをもたらしてくれる技量を持った人材を募集しています。私たちと一緒にあらゆる分野で企画をし、鋭く探求をする、知的好奇心の強い人材を企業として育成します。

グローバルな取り組み

イソップは起業家精神を支援し、従業員が最善を尽くせるプロフェッショナルな環境作りをしています。また従業員に対し、常に細部にこだわり、卓越性を追求しつづけるように奨励しています。

世界各国の地域オフィス、グローバルオフィス、販売店舗において、従業員にキャリア開発と昇進の機会があります。さらに全拠点が定期的に連絡を取り合い、従業員が異なる文化や観点に触れることができるようにしています。これが長期的な関係を形成することにつながり、時にはともに食事をする機会も生んでいます。

世界に広がるイソップのシグネチャー・ストア、カウンター、オフィスが一丸となりリテールを強化しています。

イソップグローバル本社、メルボルンでのインダクションプログラム開催中

創業地はオーストラリア、メルボルン。現在ではスキンケア、ヘアケア、ボディケア製品を世界中に提供しています。

イソップの企業文化

本物でなければ、イソップではありません。イソップは、自社のルーツに強い誇りを持っています。30年を越える経験から学ぶために、各従業員は、取扱製品から小売販売の哲学に至るまで、詳細にわたる研修を受けています。

製品とサービスの品質を確保するための基本方針を厳守しつつも、新たな可能性とアイディアを創造するべく、イソップは多様な才能を受容し、従業員に対して積極的に挑戦するように奨励しています。

  • ご応募にあたり、イソップの採用プロセスについての情報をよくお読みください。

    • イソップの採用プロセスは、職種によって異なる場合がありますが、オンラインで提出した応募書類は人事部スタッフが確認をします。適切な人材であると思われる場合、電話での面接、または場合によってはビデオ面接を行います。この面接の合格者が、採用担当マネージャーとの面接に進み、スキル、人柄、なぜ自分がその職種にふさわしいかなど、詳しく説明する機会が与えられます。職種によっては、試験を実施し、採用調査・身元調査を行った後、最終オファーを提示します。

    • 職種や経験のレベルによっては、採用プロセスに長い時間がかかる場合があります。時間をかけ、すべての応募を検討し、結果を応募者全員にお伝えするようにしています。すべての職種について、最も適切な候補者をできるだけ早く採用するように努めていますが、通知した以上に時間がかかる場合もあることを、予めご了承ください。

    • 採用中の職種はキャリアページにある「現在の採用情報を見る」リンクからアクセスできます。この情報は定期的に更新されていますので、時おり詳細を確認することをお薦めします。興味のある職種を選択し、メッセージに従い、応募書類を提出してください。

    • 自らの限界と現状に挑戦する革新的で前向きな考え方の人材を求めています。イソップは社風を大切にしています。応募に先立ち、イソップとイソップの価値基準についての詳細な情報をお読みください。詳細はこちらからアクセスできます。aesop.com/r/about.

    • ャリアページのオンライン応募フォームの記入に関して問題がある場合は、お気軽に employment@aesop.com External Link . 宛てに電子メールでお問い合わせください。人事チームスタッフが対応させていただきます。

    • キャリアページにある「現在の採用情報を見る」リンクから、すべての採用職種情報にアクセスできます。職務に関する詳細と採用情報はこちらに掲載されています。職種についてのより詳細なご質問はemployment@aesop.com External Link までご連絡ください。

    • オンライン応募フォームの記入にあたり、ご自分についての質問に回答してから、履歴書を送信するようにメッセージが表示されます。追加情報の提出をする場合は、応募書類の一部として、オンラインでアップロードすることができます。クリエイティブ、マーケティング、デジタル、デザインの各チームに応募する場合は、作品のポートフォリオを必ず提出してください。

「採用情報」をご参照ください。

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製品開発から小売サービス、ビジュアルマーチャンダイジングに至るまで、イソップでは仕事に対して、肌感覚を重視しています

様式や機能に創造性を発揮するというイソップの情熱は、スタッフの食事セッティングにも現れています

「この世で、情熱なくして達成された偉大なものは何ひとつない」

Georg Wilhelm Friedrich Hegel